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2年!

又八を保護して2年が経ち、

猫との暮らしは3年目に突入!

 

去年のお正月(仮誕生日)と体重も変わらない、

相変わらずの小食系小柄男子2歳3ヶ月3.2kg。

2015年4月2日に保護した時

酷い鼻水や目やに、発熱に脱水と絶不調だったけど

今では随分健康に。

生まれて3、4ヶ月を野良として過ごした環境のせいか

良くならない部分も残ってるけど

うまく付き合って行きましょうねえ。

 

保護後1ヶ月の時と、8ヶ月の時にも色々まとめてるけど

猫と暮らすのが初めてで

本当に色んなことが変わったから

覚え書きとして追加しておきますよ。

 

 

 

 

飾り棚に何か飾ったりはできなくなって

キャットウォーク状態に。

もう少し歳をとって落ち着いてきたら

また何か飾ったりできるようになるのかな。

花とか観葉植物とか、また置きたいなあ。

 

棚

 

棚

 

 

 

 

同じ部屋で寝られる様になった。

仔猫の時期は就寝時寝室に入れないようにしていたけど

今では寝室に猫用ベッドを置いて

自由に出入りできるようにしている。

人も猫も随分楽になったと思う。

たまにしか布団に入ってこないし。

 

 

 

 

抱っこに慣れて来たみたい。

以前は高い位置での腕で包み込むような

普通の抱っこをさせてもらえなくて、

↓こんな低空飛行な移動もしばしば(笑)

 

低空飛行

 

今では普通に抱っこして階段の上り下りまで

できる様になったけど、長時間は無理。

 

 

 

 

2歳になった頃からは

こちらの言うことも理解し始めている気がする。

繰り返し使い続けてる言葉

「やめて」「あかんで」「(テーブルから)下りて」等に

正しく反応することも増えた。

あと「目くそ目くそ」と言いながら目やにを取ると諦め顔になる。

 

目くそ

 

 

 

 

色んな鳴き方を使い分けるようになって来た。

すごーく情けない声で鳴くと笑ってしまうし

何か訴えかけるように大きな声で鳴かれると

場合によってはケンカになる。

そうそう、結構私はハチとケンカをしては

すぐに仲直りを繰り返している(笑)

 

 

 

 

包むと寝る。

これは仔猫の頃からずっと。

ちびこい毛布を掛けたり、ブランケットで覆ったりすると

すぐ寝てしまうことが多い。

 

包むと寝る

 

 

 

 

免疫が下がったり体調を崩すと猫風邪は再発するし、

「鼻中隔湾曲症」という手術しないと善くならない鼻の症状もある。

手術でのストレスや体への負担等を考え、

今は「よく見てあげる」ことで悪化を防いでいる。

鼻の症状は大人になって少し落ち着いてきたし

しょっちゅう「ぷぅぷぅ」言ってて可愛い(笑)

そのうち鼻息の荒いオジサンになるのかな。いややな。

 

 

 

 

潜るタイプのベッドには、まだ潜らない。

去年の年末に購入した、ドーム状のベッド、

慣れるまで時間掛かるやろなーとは思ってたけど

この冬の間に潜れると気付く気配は無かった。

気持ち良さそうやし、えぇか。

 

潜らない

 

 

 

 

と、えらい長々と書いてしまった。

もちろん何のこっちゃって感じの又八。

 

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